LUV MACHINES
LUV Machinesは、マウスコンピュータの標準的なデスクトップ・シリーズ。
格安パソコンから、高性能パソコンまで用意されているので、予算や用途に応じて選び出すことができます。
IntelモデルとAMDモデル
LUV MACHINESはCPUやチップセットの種類によって、Lm-i(Intelモデル)とLm-A(AMDモデル)があります。
Lm-iシリーズはIntel CeleronからCore 2 Quadまでとバリエーションに富んだラインナップ。ベーシックからハイパフォーマンスまで揃っているので、予算や用途に応じた選択が可能です。
Lm-Aシリーズは「AMD Athlon X2 デュアルコア」と「Phenom X3 トリプルコア」を搭載する、コストパフォーマンスに優れたラインナップ。技術力に定評のあるAMD社のコンポーネントを使用することで、Intelモデルよりも買い得感の高い内容になっています。
個々の製品の概要については、下記のリンク先で紹介しています。
Lm-i441BH(Intelモデル)
Lm-i332BHはOSが付属しても39,900円という価格が魅力。Vista仕様のプラットホームにWindows XPを搭載することで、価格を越えた軽快な動作が持ち味です。
Lm-i442S(Intelモデル)
Lm-i442SはデュアルコアCPUと2GBのメインメモリを搭載。現在としては標準的な構成内容ですが6万円を切る価格にメリットがあります。
Lm-i443S(Intelモデル)
Lm-i443Sのセールスポイントは、ハイグレードなCPUを搭載しているところ。下位モデルのLm-i442Sが普及版の「Core 2 Duo E7200」を搭載しているのに対してLm-i443Sでは上から2番目となる「E8400」を採用。その違いはと言うと、
Lm-A425X(AMDモデル)
Lm-A425Xの特徴は トリプルコアCPUの搭載、 高度なグラフィックを持つチップセットの2点です。そして3つめの特徴を上げるとすれば、私たちのような「一般的なユーザー」でも活かすことができる高性能PCが、6万円台で購入できることです。これから数年間は充分な性能を楽しめ、しかも低価格なデスクトップPCを選ぶなら、Lm-A425Xのコストパフォーマンスは検討する価値があります。
Lm-A426B(AMDモデル)
Lm-A426Bはコストパフォーマンスに優れたAMD社製のコンポーネントを搭載し、5万円という価格でもオールマイティーに使える性能を持っています。OSは最新の「Windows Vista」のほか「Winodows XP」も選択できるので、使い慣れた操作性でソフトウェアの流用など互換性にも優れています。
Lm-A426X(AMDモデル)
Lm-A426Xは処理回路を4つ内蔵した「クァッドコアCPU」を搭載するLm-Aシリーズの最強モデル。デュアルコアのLm-A426Bより2万円アップで超怒級のハイパワーを得られるのが魅力。ハイビジョンのビデオ編集や3D CADの仕事がはかどる、高性能で低価格なパソコンを求めたい方に最適な一台です。
Lm-i452X(Intelモデル)
Lm-i452Xは4つの処理回路を持つ「Core 2 Quad プロセッサー Q9550」やHD画質に対応の内臓グラフィックを搭載するLUV MACHINESシリーズの最上位モデル。総合性能は標準的なレベルを数段上回るもので、多少の差額を払っても長く使えるパソコンとして狙い目です。
